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グロムを買って後悔する人の3つの特徴と納車前に知るべき欠点と対策

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グロムを買って後悔する人の3つの特徴と納車前に知るべき欠点と対策

こんにちは。デジタルバイクライブラリー、運営者の「ゆう」です。

バイク選びってワクワクする反面、決して安い買い物ではないからこそ絶対に失敗したくないですよね。

特にグロムのような125ccクラスを検討していると、ネットでグロムの後悔に関する情報を探してしまうお気持ち、すごくよく分かります。

カタログのキラキラした情報だけでなく、実際のオーナーが感じるリアルな不満点や、パワー不足ですぐに飽きるのではないかといった疑問、そして自動車専用道路が走れないことの本当の不便さなどを知っておくことはとても大切です。

今回は、そういった皆さんの不安に寄り添い、納車後にがっかりしないためのポイントを徹底的に深掘りしてみました。

シートの座り心地など日常的な悩みからライバル車との比較まで、この記事を読んでいただければ、ご自身のライフスタイルに本当に合っているのか、クリアな視点で判断できるようになりますよ。

この記事でわかること
  • 納車後に感じやすい日常的な操作の違和感や身体への負担
  • 幹線道路を走る際に直面するパワー不足と走行環境の限界
  • モンキー125やZ125 PROなどライバル車との具体的なスペック比較
  • 不満を解消するカスタムの楽しみ方とグロムならではの魅力
目次

グロムの後悔しやすいポイント

グロムの後悔しやすいポイント

まずは、グロムを購入したオーナーさんが実際に直面しがちなネガティブな要素に焦点を当てていきます。バイクの長所だけでなく、あえて弱点やストレスになりやすい部分を事前に知っておくことで、購入後の「こんなはずじゃなかった」という理想と現実のギャップをしっかり埋めていきましょう。

納車後に感じるリアルな不満点

グロム:納車直後に感じる3つの壁として、方向指示器と警笛の押し間違い、手首が疲れる深いアクセル、自分の肩が映り込む見えにくい鏡を図解したスライド

グロムを納車して、いざ走り出した瞬間に多くのライダーが戸惑うのが、ホーンボタンとウインカーの独特な配置です。ホンダの最近の車種はグローバル市場での統一規格を意識したスイッチボックスを採用しており、ウインカーレバーのすぐ下に、かなり大きめのホーンボタンが配置されています。

交差点での思わぬトラップ

これが日常のライディングでどう影響するかというと、慣れないうちは交差点を曲がろうとしてウインカーを出そうとした親指が、誤ってホーンに当たってしまうんです。「プッ!」と予想外に大きな音が鳴り響き、横断歩道を歩いている歩行者や前の車を驚かせてしまう……。この時の周囲からの冷ややかな視線は、ライダーにとってかなりの精神的ダメージになります。最初の1ヶ月くらいは、スイッチ操作に過剰に気を使わなければならないという小さなストレスが存在します。

スロットル開度と後方視界の問題

また、スロットル(アクセル)の開度が広めに設定されているのも見逃せないポイントです。グロムのような小排気量車は、パワーを引き出すためにアクセルを大きく開け閉めする場面が多いですよね。しかし、全開にするためには手首をかなり深く捻る必要があり、信号の多い市街地を走っていると、想像以上に右手首へ疲労が蓄積してしまいます。

ミラーの死角には要注意
グロムは車体が非常にコンパクトなため、標準装備のバックミラーの位置がライダーの体幹に近くなります。その結果、ミラーの視界の半分近くに自分の腕や肩が映り込んでしまい、真後ろの状況がかなり確認しづらいです。車線変更の際はミラーだけに頼らず、必ず直接目視を行う癖をつけてくださいね。

パワー不足で本当に飽きるのか

グロム:最高に楽しい道と疲れる道として、得意な市街地・細い峠道と、苦手な流れの速い幹線道路を比較したスライド

「125ccのバイクなんて、すぐにパワー不足を感じて飽きるんじゃないの?」という疑問は、購入を検討する上で誰もが一度は抱く不安かなと思います。この点についての結論は、あなたが「どのような道をメインで走るか」によって評価が180度変わってきます。

市街地や峠道では最高のエンターテイナー

例えば、日常の通勤や通学で使う市街地の細い路地、あるいは休日に楽しむタイトなカーブが連続するような低速の峠道。こういった40〜60km/h前後で走るシチュエーションであれば、グロムは本当に水を得た魚のように走ります。車重の軽さを活かしてヒラヒラとコーナーを駆け抜け、小排気量ならではの「エンジンを上まで回し切る楽しさ」を合法的な速度域で存分に味わえるので、全く飽きることはありません。

幹線道路で露呈する余力のなさ

しかし、車の流れが速いバイパスや、制限速度が少し高めに設定されている幹線道路に出ると、状況は一変します。70km/hを超えてくるような速度域になると、エンジンからの振動が大きくなり、いざという時の追い越し加速の余力(パワー)がほとんど残っていません。

トラックを追い越そうとしてもなかなか前に進まず、後続車に気を使いながら走り続けるのは、長距離になればなるほど精神的な疲労に繋がります。「やっぱりもっと余裕のある250cc以上のバイクにしておけばよかった」という後悔は、こういったハイスピードな環境を多用するライダーからよく聞かれるリアルな声ですね。

自動車専用道路を走れない制約

日本の法律上、排気量125ccの原付二種クラスであるグロムは、高速道路や自動車専用道路を走ることができません。この法的なルール自体は購入前に誰もが理解しているはずですが、いざ実際のツーリングに出かけてみると、この制約が想像以上の足かせになることがあります。

ツーリング中のルート変更のストレス

スマートフォンのナビアプリを使って知らない土地を走っていると、一般道優先に設定していても、一部の無料バイパスなどが自動車専用道路扱いで、突然目の前に緑色の標識が現れることがあります。そのたびにUターンし、迂回路を探して細い県道を右往左往することになり、目的地への到着時間が大幅に遅れてしまうことも珍しくありません。

大型車に抜かれる時の恐怖感

また、自動車専用道路ではない一般道のバイパスであっても、周りの車が80km/h近いスピードで流れているような道では、グロムの小さな車体は圧倒的に不利です。車重わずか103kgという軽さは、すぐ横を大型トラックが猛スピードで通り過ぎていく際、巻き起こる強烈な風圧によって車体を激しく煽られます。

フラフラする車体を必死に押さえ込みながら直進を維持するのは、腕だけでなく全身の筋肉を使い、ひどく消耗します。こういった「周りのペースに飲み込まれる恐怖感」は、原付二種という規格のバイクに乗る上で、ある程度受け入れなければならない宿命だと言えます。

シートが硬くツーリングは疲れる

グロム:長距離走行の敵は座席の硬さとし、1時間の連続走行でお尻に痛みがでる競技志向の設計を解説したスライド

休日にグロムで少し遠くの景色を見に行きたい。そんなロングツーリングを夢見て購入したオーナーさんから、納車直後に最も多く寄せられる悲鳴が、実は「シートの硬さ」なんです。

スポーツ志向のデザインが生んだ代償

グロムは、そのコンパクトで凝縮されたスポーティーなデザインが大きな魅力ですが、シート周りのデザインを優先した結果、シートの中に入っているウレタン素材が非常に薄く、かつ硬めにセッティングされています。路面のギャップや段差を乗り越えた時の突き上げが、サスペンションで吸収しきれず、ダイレクトにライダーのお尻に伝わってくるんですね。

長距離走行時のダメージ
もちろん個人差はありますが、1時間ほど連続で乗っていると、お尻の骨のあたりから腰にかけてジンジンとした痛みが走ることが多いです。納車後わずか500km程度のツーリングで「このバイクで遠出するのはちょっとした拷問かも……」と心が折れてしまう方も少なくありません。

お尻の痛みを和らげるための対策

この痛みを軽減するためには、1時間ごとに必ずコンビニや道の駅で休憩を挟み、バイクから降りてストレッチをするなどの工夫が必須になります。それでも痛みが我慢できない場合は、後述するシートのカスタマイズが視野に入ってきます。長距離の快適性を最優先で考えているなら、この「シートの拷問」とも呼べる硬さについては、事前にしっかりと覚悟しておくべきポイントかなと思います。

>>グロムのツーリング仕様づくり完全ガイド!疲れない必須カスタム5選

最高速や直進安定性の実態

グロム:大型車と同じ構造の前輪回りと極太タイヤにより、法定速度内なら驚くほどまっすぐ走る抜群の安定感を解説したスライド

ここまでの話で、高速域でのパワー不足や車体の軽さによる風の煽られやすさをお伝えしてきましたが、では「車体そのものの安定性」はどうなのでしょうか。「12インチというあんなに小さなタイヤで、スピードを出したらフラフラして危ないんじゃないの?」というイメージを持たれがちですが、実はその心配は無用です。

クラスを超越したフロント周りの剛性感

グロムの直進安定性は、125ccクラスの枠を超えた驚くべきレベルで優秀に仕上がっています。その秘密は足回りの豪華な装備にあります。フロントフォークには、大型スポーツバイクにも採用される構造である「倒立式」が奢られており、インナーチューブ径も31mmと十分な太さを確保しています。

極太タイヤが生む安心感

さらに、フロントに120/70-12、リアに130/70-12という、車格に不釣り合いなほど太いタイヤを装着しているため、路面をしっかりと掴む接地感がライダーの手元にハッキリと伝わってきます。法定速度内でのクルージングであれば、ちょっとした轍(わだち)にハンドルを取られることも少なく、見た目からは想像もつかないほどのドッシリとした安心感を持って走ることができますよ。バイクの挙動さえ掴んでしまえば、クルージング自体は非常に快適です。

>>グロムの最高速アップ完全ガイド!限界を超える5つの最強カスタム

グロムの後悔を防ぐ比較と対策

グロムの後悔を防ぐ比較と対策

ここからは、グロムの購入を迷っている方が後悔を避けるための、より具体的なアクションやライバル車種との比較についてお話ししていきます。自分の用途や好みに本当に合っているのか、あるいは別の選択肢を選んだ方が幸せになれるのか、クリアな視点でジャッジしていきましょう。

グロム、モンキー125、Z125プロの3車種を、ギアの滑らかさ、座り心地、性格で比較した一覧表

モンキー125との徹底比較

グロムを検討する際、間違いなく最大のライバルとして浮上してくるのが、同じホンダの兄弟車である「モンキー125」です。同じ123ccの空冷単気筒エンジンなどの基本パーツを共有しながらも、この2台は目指している方向性が全く異なります。

ポジションと乗り心地の劇的な違い

グロムがストリートファイター的な尖ったデザインでスポーツ走行を意識しているのに対し、モンキー125は往年の名車のスタイルを受け継いだクラシカルで愛らしいデザインです。両者を乗り比べて最も驚くのが「乗り心地とライディングポジション」の違いです。

モンキー125には、まるで高級ソファのような厚みのあるフカフカのシートが採用されており、ハンドルも高めに設定されています。そのため、グロムで最大の不満となりやすい「お尻の痛み」や「前傾姿勢による疲れ」を全くと言っていいほど感じさせません。

所有感をとるか、スポーツをとるか

海外のレビューでも「モンキーにして大正解だった」という声が多く、流行り廃りのないデザインは「一生手放したくない」と思わせる強い所有感を満たしてくれます。のんびりとした快適なトコトコ旅や盆栽としての美しさを求めるならモンキー125を。一方で、価格の安さや、キビキビとしたスポーツライディング、豊富なパーツで過激なカスタムを楽しみたいならグロムを選ぶと、後悔のない選択ができるはずです。

>>モンキー125で後悔する前に!欠点と買ってはいけない人の3つの特徴

ライバルであるZ125との違い

ホンダ車以外で真っ向からぶつかるライバルといえば、カワサキの「Z125 PRO」ですね。同じ12インチタイヤを履いたコンパクトなストリートファイターというコンセプトですが、スペックを細かく比較していくと、メーカーの設計思想の違いが浮き彫りになってきます。

スクロールできます
比較項目ホンダ グロムカワサキ Z125 PRO
エンジン排気量123 cm³124 cm³
トランスミッション5速マニュアル4速マニュアル
シート高761 mm780 mm
車両重量103 kg102 kg
燃料タンク容量6.0 L7.4 L
タイヤサイズ(フロント)120/70-12100/90-12(やや細身)

5速化の恩恵とカワサキらしさ

最大の決定打となるのはトランスミッションの段数です。グロムは最新モデルで5速化されており、ギアの繋がりがスムーズになったことで加速が良く、トップギアで巡航する際のエンジン回転数と振動を低く抑えられます。一方のZ125 PROは4速ですが、各ギアを長めに引っ張って走る昔ながらのミニバイクの荒々しいフィーリングを楽しむことができます。

また、Z125 PROはタイヤが少し細身に設定されているため、グロムの「ドッシリ感」とは対照的に、ヒラヒラと車体を寝かし込めるシャープなハンドリングが持ち味です。さらに燃料タンクが7.4Lと大きいため、ツーリングでの安心感は高いですね。最新の走行性能と安定感を求めるならグロム、軽快なハンドリングとカワサキ特有のエッジの効いたデザインに惚れ込んだならZ125 PROが最適解かなと思います。

カスタムで弱点を克服する方法

グロム:痛い座席や疲れる手首、見えにくい鏡といった不満を、部品交換や追加で解決し組み立て模型として育てる楽しみを解説したスライド

前半のセクションで、グロムのリアルな不満点をいくつも挙げてきました。しかし、これらのネガティブな要素は、見方を変えれば「自分好みにイジるための絶好の口実」でもあるんです。グロムは世界的な大ヒットモデルであるため、アフターマーケットには本当に数え切れないほどのカスタムパーツが存在します。

不満点を自らの手で楽しみに変える

たとえば、拷問のように硬いシートはどうすればいいのか。答えは簡単で、社外品で販売されている「ゲル内蔵のツーリングシート」に交換してしまえばいいんです。これで長距離の疲労は劇的に改善します。

手首が疲れるスロットル開度の広さは、数千円で買える「ハイスロットルキット」を組み込むことで、手首を少し捻るだけで全開にできるようになり、レスポンスも向上します。見えにくいバックミラーも、位置を外側にずらすオフセットホルダーを取り付けたり、幅広の社外ミラーに変えたりすることで簡単に解決できます。

1/1スケールのプラモデル
最初から何もかもが完璧なバイクに乗るのも良いですが、不満な箇所を洗い出し、パーツを探して休日にDIYで取り付ける。そうやって少しずつ「自分だけの理想の相棒」へと育てていくプロセスこそが、グロムを所有する最大の醍醐味です。いじる楽しさを知ってしまえば、後悔なんて吹き飛んでしまいますよ。

乗り換え前に知るべき本来の魅力

グロム:1リットルで約67キロの燃費、家族の自動車保険が使える特約、安い税金など、弱点を補って余りある安さを解説したスライド

ここまで読んでいただいて、いろいろな不満点や制約をどう受け止めるかお話ししてきましたが、それらのネガティブ要素を補って余りある、グロムというバイクの絶対的な強みについてもお伝えさせてください。それはズバリ、圧倒的なコストパフォーマンスの高さです。

最強の維持費とファミリーバイク特約

125ccのグロムは、自動車の任意保険に付帯できる「ファミリーバイク特約」の対象になります。年齢条件などにもよりますが、単独でバイクの保険に入るよりも劇的に保険料を安く抑えることができ、しかも万が一の事故の際も車の等級に影響しないケースが多いです。税金も安く、セカンドバイクとしてこれほど家計に優しい選択肢は他にありません。

驚異的な燃費性能

そして何より驚きなのが、その燃費性能です。カタログ上のWMTCモード値でなんと67.8 km/Lという、化け物じみた数値を叩き出しています。(出典:本田技研工業株式会社『GROM』)。実際の街乗りでもリッター50kmを割ることは珍しく、一度満タンにしてしまえば、ガソリンスタンドの存在を忘れてしまうほど長く走り続けることができます。このお財布への優しさと、マニュアル車をダイレクトに操る楽しさが両立している点は、他のクラスにはないグロム本来の素晴らしい魅力ですね。

購入前のモヤモヤを解決!グロムぶっちゃけQ&A

実際のところ、交通量の多い道で車に煽られたりしませんか?

正直にお話しすると、流れの速いバイパスなどではプレッシャーを感じる場面はありますね。ただ、これも走り方次第かなと思います。私自身は、無理に車のペースに合わせず、左側をマイペースに走るか、危ないと思ったら迷わず一本裏道に入っちゃいます。細い路地や農道の方がグロムの軽快さを活かせて断然楽しいですし、煽られるストレスも一気に減りますよ。

グロムでタンデム(二人乗り)って現実的にどうですか?

法律上は可能ですが、ぶっちゃけてしまうと長距離のタンデムはかなり厳しいですね。シートが狭いので後ろの人はしがみつくのに必死になりますし、何より重量が増えるとパワー不足が顕著に出て、ちょっとした上り坂でも悲しいくらい前に進みません。駅まで家族を迎えに行く程度ならアリですが、恋人とのツーリングデートを考えているなら、素直に250cc以上のバイクを選ぶことを強くおすすめします。

初心者でメンテナンスの知識が全くないのですが、維持できますか?

全く問題ないですよ。グロムは構造がシンプルなので、初めてのバイク弄りには最高の教材になります。私も最初はチェーンの注油すらビクビクしながらやっていましたが、ネットにいくらでも手順が転がっているので、見様見真似ですぐに覚えられました。もちろん、ブレーキ周りなど不安な部分はプロのバイク屋さんにお任せしちゃえばOKです。洗車や簡単なメンテだけでも自分でやるようになると、相棒感がさらに増して愛着が湧きまくりますよ。

グロムの後悔に関する総まとめ

いかがだったでしょうか。長々と語ってしまいましたが、最後にこの記事の結論をまとめたいと思います。グロムというバイクは、乗る人の用途によって評価がはっきりと二極化するモデルです。

グロム:街乗り中心、維持費を抑えたい、部品交換を楽しみたい、最新の操作感を味わいたいといった、グロムが最高の相棒になる人の条件をまとめたチェックリスト

絶対に買ってはいけない人、買うべき人

もしあなたが、週末ごとに高速道路やバイパスを使って隣の県まで長距離ツーリングに出かけたいと考えていたり、一切の不満なく快適にクルージングできるツアラーを求めているのであれば、グロムはおすすめしません。用途が合っておらず、買った後に後悔する可能性が高いです。そういった方は、最初からパワーに余裕のある250ccや400ccクラスを選ぶのが正解かなと思います。

しかし、毎日の通勤・通学の足として軽快に使い倒しつつ、休日は近所の峠道でスポーツライディングの基本をじっくり学びたい方。あるいは、豊富なパーツを使ってプラモデル感覚で自分だけの1台を作り上げる過程を楽しめる方にとっては、これ以上ないほど愛着の湧く、最高に楽しい相棒になってくれるはずです。

この記事が、皆さんの不安を取り除き、後悔のない最高のバイク選びの一助となればとても嬉しいです。ぜひ、ご自身のスタイルにぴったりの1台を見つけて、素晴らしいバイクライフを楽しんでくださいね!

>>グロムは恥ずかしい?小さい車格の悩みやダサい噂と解決策

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