こんにちは。デジタルバイクライブラリー、運営者のゆうです。
ホンダの125ccバイクであるグロムは魅力的なモデルですが、ネット上などでグロムは恥ずかしいという声を見かけて不安に感じている方もいるかもしれません。
交通の流れの中で車体が小さいことや、排気量からスピードが遅いのではないかという疑問、あるいはおじさんが乗ると周りから変に見られるのではないか、デザインがダサいと言われないかといった心配はよく耳にします。
最近では5速グロムの登場で性能が大きく向上していますが、純正状態だと物足りなさを感じてカスタムを検討する人も多いですね。
特に新型グロムのミラー変更点を気にする方や、バーエンドミラーM8への換装で見た目をかっこよくしたいという話題も盛んです。
さらにツーリングがきつい時の対策など、購入前や所有しているからこそ気になる疑問がたくさんあると思います。この記事では、悩みや不安に寄り添い、具体的な解決策をお伝えしていきます。
- グロムが周囲からどう見られているかの実際の評価
- 車体の小ささやスピードに関する誤解と真実
- 外観や視認性を向上させるミラー交換などの具体策
- ツーリングを快適にするための工夫と楽しみ方
グロムが恥ずかしいと感じる理由と真実

ここでは、グロムに乗るうえで多くの人が気にしてしまうネガティブな要素について、その理由と実際のところどうなのかを掘り下げていきます。周囲の視線や性能に対する不安を、一つずつ紐解いていきましょう。

グロムが小さいと周囲の目が気になる
グロムは125ccクラスのミニバイクに分類されるため、どうしても大型バイクや車と比べると車格が小さく見えます。大柄な人が乗ると、バイクとのシルエットのバランスが悪く見えてしまい、「原付みたいで恥ずかしいかも」と感じてしまうことがあるかもしれません。特にショーウィンドウに映った自分の姿を見て、バイクに対して人間が大きすぎるとコンプレックスを抱く方もいるようです。
圧倒的なメリットに目を向けてみる
たしかに周囲からの見え方を気にする気持ちはわかりますが、そのコンパクトさこそがグロムの最大の持ち味です。狭い路地でのUターンや、渋滞時の取り回しの良さは、重たい大型バイクには決して真似できない特権ですね。駐車場から引っ張り出すときの心理的なハードルが限りなくゼロに近いので、結果的に乗る回数が増えるバイクでもあります。
車体の小ささは楽しさに直結する
実際に走らせているときのヒラヒラと舞うような軽快な操作感は、見た目の不安を吹き飛ばすほどの楽しさがあります。小さいからこそ、日常の足としても遊び道具としても、気負わずに乗れるのが最大の魅力です。
服装や乗車姿勢でバランスを取る

どうしても車格の小ささが気になる場合は、乗車時の服装を工夫するのも一つの手です。例えば、タイトすぎるライディングウェアよりも、少しカジュアルでゆとりのあるジャケットやパンツを合わせることで、シルエットの不釣り合い感を和らげることができます。ストリート系のファッションとも相性が良いデザインなので、バイク単体のサイズ感にとらわれず、全体のコーディネートとして楽しんでみるのがおすすめかなと思います。
グロムは遅いというイメージの真実
「125ccだから交通の流れに乗れなくて遅いのでは?」というイメージを持つ方も多いようです。たしかに、発進時の猛烈な加速や、バイパスでの余裕の追い越しといった場面では、排気量の大きいバイクに後れを取るのは物理的に仕方のないことです。しかし、だからといって公道で邪魔になるほど遅いわけでは決してありません。
市街地ではむしろ速くて快適
街中を走る法定速度内のペースであれば、車の流れをリードすることも十分に可能です。単気筒エンジンならではの低中速域の豊かなトルク感があり、特にストップ&ゴーの多い市街地ではキビキビと走ってくれます。アクセルをしっかり開けてエンジンの鼓動を感じながら走る楽しさは、小排気量だからこそ味わえる特権かもしれませんね。
交通の流れに乗るためのコツ
幹線道路などで流れが速い場合は、適切なギア選択が鍵になります。トルクの一番おいしい回転数をキープしながら小まめにシフトチェンジを行うことで、周囲の車に遅れをとることなくスムーズに合流や巡航が可能です。高速道路に乗れないという制限こそありますが、下道を楽しむ分には十分すぎる性能を持っています。自分の操作でバイクの性能を100%引き出して走る感覚は、大型バイクではなかなか味わえない深い面白さがありますよ。
グロムをおじさんが乗るのは変なのか

若い世代向けのファンバイクというイメージや、そのポップなカラーリングから、「いい年したおじさんが乗るのは恥ずかしいのでは…」と悩む声をよく聞きます。ですが、結論から言うと全く変ではありませんし、むしろ大人の趣味として最高の一台として強くおすすめしたいです。
ベテランライダーのセカンドバイクとして大人気
実際、ツーリング先の休憩所や休日の道の駅で見かけるグロムのオーナーは、落ち着いた年齢のベテランライダーであることも珍しくありません。大型バイクのセカンドバイクとして購入し、気楽に乗れる盆栽(カスタムを楽しむ)用のおもちゃとして、ガレージで愛でている大人がたくさんいます。
グロムは維持費(税金や保険料)が非常に安く、ファミリーバイク特約も使えるため、お小遣い制のお父さんにとっても非常に優しいバイクです。これが大人から圧倒的な支持を集めている理由の一つでもあります。
年齢よりも楽しむ姿勢がかっこいい
バイクを楽しむのに年齢や排気量は関係ありません。むしろ、年齢を重ねたからこそ、見栄を張って大きなバイクに乗るのではなく、自分にとって本当に等身大で扱いやすいミニバイクを選び、笑顔で乗っている姿のほうがずっとかっこいいと思いますよ。誰の目を気にするでもなく、純粋にライディングを楽しむ大人の余裕を、ぜひグロムで体現してみてください。
グロムがダサいと言われる原因とは
デザインの好みは人それぞれですが、「ダサい」と言われてしまう原因の一つに、純正パーツのバランスやコストダウンの影響が挙げられます。メーカーは幅広いユーザーに乗ってもらうため、そして法的な保安基準を満たすために、少し保守的で大柄なパーツを採用せざるを得ない事情があるんですね。
もっさり感を生む純正パーツの正体
特に、コンパクトで塊感のある車体に対して、異様に大きく上に飛び出した純正ミラーや、泥除けのために長く後方へ伸びた無骨なリアフェンダーが、全体のスタイリングを少しもっさりさせてしまっていると感じる人が多いようです。また、ウインカーの形状が少し野暮ったく見えてしまうという声も耳にします。
カスタムを前提とした「素材」として見る
しかし、見方を変えれば、グロムは少し手を加えるだけでガラッと印象が変わり、自分好みに染め上げることができる素晴らしい「素材」です。以下の表のように、気になる部分から少しずつ手を入れていくことで、ダサいという感情はすぐに消え去ります。
| 気になるパーツ | ダサく見える理由 | 解決策・カスタム例 |
|---|---|---|
| 純正ミラー | 車体に対して高すぎ・大きすぎる | 低めのショートミラーやバーエンドミラーに交換 |
| リアフェンダー | 長く伸びていて重たい印象 | フェンダーレスキットを装着しリア周りをスッキリ化 |
| 純正マフラー | 野暮ったいデザインと静かすぎる音 | 社外品のスポーツマフラーやダウンマフラーに交換 |
5速グロムの乗り心地と実際の評価
現行モデルである通称「5速グロム(型式:JC92以降)」は、エンジンがロングストローク化され、待望の5速マニュアルミッションが搭載されたことで、バイクとしての完成度が飛躍的に高まりました。これにより、以前の4速モデルのオーナーが抱えていた不満の多くが解消されています。

5速化がもたらしたクルージング性能の向上
一番の恩恵は、巡航時のエンジン回転数を抑えることができるようになった点です。4速ではどうしても回転数が高くなり、手に伝わる振動やエンジン音が気になっていましたが、5速に入ることでスッと回転が落ち、振動が減って乗り心地が劇的に向上しました。郊外のバイパスなどを淡々と走る際の快適性は、旧型とは別次元と言っても過言ではありません。
スペック以上の力強さと疲労軽減
ギアの選択肢が増えたことで、上り坂や幹線道路でのスピード調整が非常にスムーズになりました。(出典:Honda公式サイト『GROM スペック・サイズ』)にも記載されている通り、軽量な車体(車両重量103kg)と最高出力10PSを発揮する力強いエンジンの恩恵で、ロングツーリングでの疲労感も大幅に軽減されています。実際のオーナーからの評価も非常に高く、「ようやく完成形になった」と絶賛されるほど、走りの質がワンランク上がっていますよ。
>>グロムの最高速アップ完全ガイド!限界を超える5つの最強カスタム
グロムが恥ずかしい悩みを解決する対策

ここからは、グロムに対するちょっとした不満や、「恥ずかしいかも」という気持ちを払拭するための具体的な対策をご紹介します。少しの工夫やカスタムで、あなたのグロムはもっと自分らしく、魅力的な一台に生まれ変わります。
グロムのカスタムで外観を向上させる
見た目のコンプレックスを解消する一番の近道は、やはり自分の好みに合わせたカスタムを楽しむことです。ノーマルのままでも十分に乗れるバイクですが、少し手を加えるだけでオーナーの個性が強く反映され、「自分だけのバイク」という誇りが生まれます。そうすれば、恥ずかしいという気持ちは自然と消えていくはずです。
初心者でもできる手軽なカスタム
カスタムと言っても、いきなりエンジンをいじるような難しい作業は必要ありません。ドライバーやレンチなど、基本的な工具さえあれば自分でできる外装カスタムはたくさんあります。例えば、フェンダーレスキットを組んでリア周りをスッキリさせたり、タンクパッドやリムステッカーを貼ってスポーティな差し色を入れたりするだけでも、バイクの雰囲気は一変します。
圧倒的なパーツの豊富さと安さが魅力
特にグロムは世界中で愛されているモデルだけあって、国内外のメーカーから数え切れないほどのカスタムパーツが販売されています。しかも大型バイクのパーツと比べると価格が非常にリーズナブルです。毎月のお小遣いの範囲内で、今月はレバーを交換して、来月はグリップを替えて…といった具合に、プラモデル感覚で少しずつ自分好みに育てていけるのが、このバイクの醍醐味ですね。
新型グロムのミラー変更点と視認性
グロムの不満点として、新旧問わずよく挙がるのが「純正ミラーによる後方視界の狭さ」です。ライダーの体格や乗車姿勢にもよりますが、ミラーの角度や位置の関係で、どうしても自分の肩や腕ばかりが大きく映り込んでしまい、肝心の後ろの景色が半分しか見えないという声が後を絶ちません。
視界の悪さが招く「恥ずかしい」姿勢
後ろが見えにくいと、車線変更や右左折の安全確認のたびに、脇を締めたり頭を大きく動かしたりして、不自然な姿勢をとらなければなりません。これが傍から見ると少し不格好に見えてしまい、結果的に「乗っていて恥ずかしい」と感じる要因の一つになっています。また、何より後方が見えづらいのは安全上大きなマイナスポイントです。
オフセットホルダーや社外ミラーへの交換
この問題を解決するには、ミラー自体を視認性の高い社外品に変更するか、既存のミラーの取り付け位置を外側にずらす「オフセットホルダー(延長ブラケット)」を使用するのが非常に有効です。数千円の投資で後方の視界がパッと広がり、安全確認がストレスなく行えるようになります。見た目もシャープになるため、一石二鳥のカスタムと言えますね。
グロムにバーエンドミラーM8を装着
外観をスマートにしつつ視認性を劇的に向上させるカスタムとして、最近特に人気を集めているのが、ハンドルの末端に取り付ける「バーエンドミラー」への換装です。ミラーが下方向や外側に配置されることで、車体を低く構えたようなロープロファイルなシルエットになり、ストリートファイター的なスポーティな印象が一気に増します。
純正のM6規格と市販のM8規格の壁

ただし、グロムにバーエンドミラーを取り付ける際には大きな注意点があります。市販されている多くの汎用バーエンドミラーは、ボルトの太さが「M8サイズ」を想定して作られています。しかし、グロムの純正ハンドルのバーエンド部分は「M6サイズ」のネジ穴が切られているため、買ってきたミラーをそのままポン付けすることはできません。
装着のための工夫と注意点
この規格の違いを解決するためには、M8からM6へ変換する特殊なアダプターカラーを別途購入するか、ホームセンター等で適切な外径・内径を持つワッシャーやスペーサーを組み合わせて自作するなどの工夫が必要になります。
カスタム時の注意と安全性について
バーエンドミラーを取り付けると車幅が物理的に広がるため、すり抜け時や狭い路地での車両感覚が大きく変わります。また、ボルトの規格を無理やり合わせると振動で緩みやすくなるリスクもあります。走行中の部品落下などは重大な事故に繋がるため、ご自身での作業や適合判断に不安がある場合は、必ずバイクショップなどの専門家にご相談ください。
グロムのツーリングがきつい時の対策
車体が軽くコンパクトな分、長時間のツーリングではグロム特有の疲れが出やすくなります。特に「お尻が痛くなる」「風の抵抗をもろに受けて首や肩が疲れる」「荷物が載らない」といった点が、ツーリングがきついと言われる三大理由です。しかし、これらも事前の対策で大きく改善できます。
痛みを和らげ、風を防ぐアイテム
お尻の痛みには、シートの上から被せるタイプのゲル内蔵クッション(ゲルザブなど)が絶大な効果を発揮します。少し見た目は野暮ったくなるかもしれませんが、痛みを我慢して走るよりはずっとマシです。また、メーターバイザーや小型のスクリーン(風防)を装着するだけでも、胸元に当たる走行風をかなり軽減でき、長距離を走った後の疲労感が全く違ってきます。
積載問題を解決して身軽になる
バックパックを背負って長距離を走ると、肩が凝り、疲労が蓄積しやすくなります。思い切ってリアキャリアを装着し、リアボックスやシートバッグを取り付けて荷物をバイクに預けてしまいましょう。これだけで驚くほど体が自由になり、ライディングに集中できます。

| ツーリングの悩み | おすすめの対策アイテム | 期待できる効果 |
|---|---|---|
| お尻が痛い | ゲルザブ・カスタムシート | 体圧分散による痛みの軽減と快適性アップ |
| 風圧で疲れる | メーターバイザー・スクリーン | 上半身への風よけ効果で疲労を大幅に削減 |
| 肩が凝る | リアキャリア+リアボックス | 荷物を背負う負担をなくし、身軽な操作を実現 |
これらのアイテムを活用し、1時間ごとに適度な休憩を挟むようにすれば、グロムでの1日300kmを超えるようなツーリングも十分に楽しんでこなせるようになりますよ。
>>グロムのツーリング仕様づくり完全ガイド!疲れない必須カスタム5選
グロムに関するぶっちゃけQ&A!よくある疑問に答えます
- グロムの純正シートって硬いと聞きますが、実際どうですか?
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ぶっちゃけ、かなり硬いです。私の場合、納車されてすぐに100kmくらいのツーリングに出かけたんですが、後半はお尻が痛すぎて時々スタンディングで走りたくなるレベルでしたね。純正のシートはデザイン重視で薄いので、長距離を走るなら対策は必須かなと思います。一番手軽なのは上から被せるゲルザブですが、自分なら思い切ってクッション性の高いカスタムシートに丸ごと交換しちゃいます。見た目も自分好みに変わるので一石二鳥ですよ。
- 車格が小さいと車に煽られやすいイメージがあって不安です。
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これ、すごくよくわかります。正直なところ、大型バイクに乗っている時と比べると、無理な追い越しをされたり、車間距離を詰められたりする頻度は少し高いかもと感じます。どうしても原付だと思われてナメられやすいのは事実ですね。ただ、グロムは車の流れをリードできるだけの加速力があるので、車の波に乗ってメリハリをつけて走ることでかなり防げます。もし後ろからヤバそうな車が来たら、意地を張らずに左に寄ってサッと先に行かせちゃいましょう。自分の身を守りつつ、自分のペースで楽しむのが一番です。
- バイク初心者ですが、ミラー交換などのカスタムは自分でできますか?
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結論から言うと、適切な工具さえあれば初心者でも全然いけます。私もグロムを買ったばかりの頃はメンテの知識ゼロでしたが、ネットの解説動画を見ながら見よう見まねでミラーやマフラーを交換しました。このバイクは構造がシンプルなので、大人向けのプラモデルみたいで本当に楽しいんです。ただ、ボルトが硬くて回らない時などは、無理をするとネジ穴を舐めてしまって大惨事になります。そういう時はスパッと諦めて、近所のバイク屋さんに持ち込んじゃうのが賢い選択ですね。プロを頼るのも立派なバイクライフ術です。
- 結局のところ、グロムを買って後悔しませんか?
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もしあなたが「とにかく速いバイクが欲しい」「荷物をたくさん積んで何泊もキャンプに行きたい」という用途をメインにするなら、正直ちょっと後悔するかもしれません。でも、「近所をフラッと走りたい」「自分好みに少しずついじって遊びたい」「とにかく気負わずに乗れる相棒が欲しい」と思っているなら、絶対に買って正解です。私も色々なバイクに乗ってきましたが、これほどガレージから引っ張り出す時のハードルが低くて、乗るたびにワクワクするバイクは他にありません。少しでも惹かれているなら、思い切って飛び込んでみることをおすすめします。
グロムは恥ずかしいという誤解を解く

ここまで様々な視点から、読者の皆さんが抱えがちな悩みや不安に対する解決策を解説してきましたが、最後にお伝えしたいのは「グロムは恥ずかしいバイクでは決してない」という確固たる事実です。コンパクトな車体が生み出す圧倒的な操作性、維持費の安さ、そして世界に一つだけの形に仕上げられるカスタムの自由度は、他のバイクには代えがたい唯一無二の魅力です。
ネガティブな意見に振り回されない
ネット上のネガティブな意見や「ダサい」「遅い」といった声は、一部の極端なイメージや、純正状態のわずかな不満が誇張されて拡散されたものに過ぎません。実際に所有して乗ってみれば、そういった外野の声が気にならなくなるくらい、純粋にバイクを操る喜びに満ち溢れていることに気づくはずです。自分が心から気に入ったバイクに乗っているなら、堂々と胸を張るべきです。
あなただけの最高の相棒に育てよう
自分の体格や用途、そして好みのデザインに合わせて少しずつ手を加えていけば、これほど日常を豊かに、そして楽しくしてくれる相棒はなかなか見つからないと思います。他人の目を気にして乗るのをためらうのは非常にもったいないことです。ぜひ、この記事で紹介した対策も参考にしながら、あなたらしい自由なスタイルで、グロムとの素晴らしいバイクライフを全力で満喫してくださいね。私も一人のバイク好きとして、あなたの良き相棒との出会いを応援しています!
