こんにちは。デジタルバイクライブラリーの「ゆう」です。
ホンダのフォルツァは、洗練されたデザインと快適な走りで本当に魅力的なビッグスクーターですよね。
でも、いざ現行のMF17型に乗ってみて「あれ、意外と足つきが厳しいかも…」と戸惑った経験はありませんか。
デザインや機能性に惹かれて購入したものの、信号待ちのたびにヒヤヒヤしたり、タンデムでの停車に気を使ったりと、毎日の乗り心地や取り回しに不安を抱えている方は少なくないと思います。
実は、フォルツァの足つきに悩んでローダウンを検討している方はとても多く、シートを交換すべきか、サスペンションごと変えるべきか、そして気になる工賃はどれくらいかかるのか、色々と迷ってしまいますよね。
そこで今回は、同じようにフォルツァを愛し、少しでも快適に乗りたいと考えるいちバイク好きの視点から、MF17の足つきを改善するための具体的な方法や、それぞれのメリット・デメリットをわかりやすく整理してみました。
この記事を読めば、あなたのスタイルや予算にぴったりの解決策がきっと見つかるはずです。
- 足つきが悪くなる構造的な理由と心理的な影響
- シート交換や加工で手軽に車高を下げる方法
- サスペンション交換による本格的なローダウンと走行性能への影響
- カウル脱着工賃などカスタマイズにかかる費用の現実
フォルツァMF17のローダウンが必要な理由

フォルツァMF17は素晴らしいスクーターですが、なぜこれほどまでに足つきの改善を求める声が多いのでしょうか。ここでは、車体の構造がもたらすリアルな足つきの実態と、手軽にアプローチできるシート周りの解決策について詳しく見ていきます。
足つきの悪さを招く構造的課題
フォルツァMF17のカタログをじっくり見てみると、シート高は「780mm」と記載されています(出典:Honda公式 フォルツァ 主要諸元)。これだけ聞くと、「一般的なネイキッドバイクと同じくらいだから大丈夫じゃない?」と思うかもしれません。でも、実際にまたがってみると、数値以上の厳しさを痛感するはずです。その最大の原因は、スクーター特有の車体構造にあります。
ビッグスクーターは、シートの下に広大なメットインスペースとエンジンを収めているため、どうしてもシートの幅が横に広くなってしまいます。さらに、足を置くためのフロアボードが左右に張り出しているんですよね。そのため、バイクにまたがって足を地面に下ろそうとすると、真下にストンと下ろすことができず、足をガバッと外側に開かざるを得ません。結果として、股下の長さをかなり消費してしまい、足つきが悪化してしまうんです。

リアルな足つきのインプレッション
調べてみると、身長176cmの男性であっても両足をつこうとすると「つま先立ち」になってしまうことが多いようです。身長160cm前半の方だと、両足のつま先がギリギリ触れる程度の「ツンツン状態」になることも。
ちなみに、少し前のMF12型フォルツァはシート高が715mmとかなり低く、身長160cmの方でもしっかり足が着く安心感がありました。現行のMF17はそこから実に65mmも高くなっているので、戸惑う方が多いのも納得ですよね。中には「アドベンチャーバイクのX-ADV750並みに厳しいかも」という声もあるくらいです。
足つきが悪いと、単に停車時が不便なだけでなく、精神的な疲労も溜まりやすくなります。渋滞でのストップ&ゴーや、ちょっとした坂道でのUターンで「立ちゴケするんじゃないか…」という不安が常につきまといます。特に後ろに人を乗せるタンデム時はバランスを取るのが難しくなるので、リラックスしてツーリングを楽しむためにも、何らかの対策が必要になってくるのかなと思います。

シート交換による確実な改善策
足つきを良くしたいと考えたとき、一番手軽で安全な方法が「ローダウンシートへの交換」です。この方法の最大のメリットは、サスペンションなどの足回りに一切手を加えないため、バイク本来のハンドリングやバランス(車体ジオメトリー)を全く崩さないことですね。

現在、MF17用のカスタムシートとして圧倒的な人気を集めているのが、タイ発のブランド「NOI WATDAN 24(ノイワットダン)」です。純正シートからポン付けで交換するだけで、約3cmのローダウンを実現してくれます。
しかも、カーボン調のレザーが使われていたり、ホワイトやブラックのステッチが入っていたりと、見た目のドレスアップ効果も抜群です。「ただ低くするだけじゃなく、カッコよくしたい!」という欲求もしっかり満たしてくれます。
他にも、ネット通販などで汎用のスポーツローダウンシートが手頃な価格で販売されています。これらはMF13、MF15、MF17で互換性があるものが多く、自分で手軽に交換できるのが嬉しいポイントです。

| ブランド / メーカー | 主なモデル名 | ダウン量 | 価格帯(税込目安) | 特徴と仕様 |
|---|---|---|---|---|
| NOI WATDAN 24 | カスタムコンフォートシート | 約3cm | 63,800円 | 高反発ウレタン内蔵、カーボンブラック |
| NOI WATDAN 24 | スポーツカスタムシート | 約3cm | 57,200円 | ウェッジスタイル、ブラックステッチ |
| 汎用品・互換品 | ローダウンスポーツシート等 | 約3cm | 26,400円〜 | MF13/15/17互換、PUレザー製 |
※表の価格や仕様はあくまで目安です。時期によって変動する可能性があるため、正確な情報は各販売サイト等でご確認ください。
乗り心地とメットイン容量の変化
ローダウンシートはとても魅力的ですが、導入前に知っておくべきトレードオフ(代償)が2つあります。それが「乗り心地」と「メットイン容量」です。

まず乗り心地について。シートを低くするということは、物理的に中に入っているスポンジ(ウレタン)を薄く削っているということです。安価なローダウンシートだと、路面の段差を乗り越えたときの衝撃がダイレクトにお尻に伝わってしまい、長距離ツーリングでお尻が痛くなってしまうかもれません。
でも安心してください。先ほど紹介したノイワットダンのようなプレミアムクラスのシートは、座面に「高反発ウレタン」を内蔵しています。薄くてもしっかり反発してくれる素材を使うことで、底付き感を防ぎ、純正に近い快適な座り心地をキープしてくれます。少しお値段は張りますが、お尻の痛みを防ぐためには重要なポイントですよ。
次に、メットイン容量への影響です。ここが一番悩ましいところかもしれません。カスタムシートは座面を下げるために、シートの底板(ベース)の形も純正から変更されています。裏側のえぐり方が変わるため、メットイン内の天井が低くなり、結果として収納できる容量が少し減ってしまうんです。
ヘルメットの収納に注意
特に、大きなフルフェイスヘルメットや、形が特殊なシステムヘルメットなどは、シートが閉まらなくなる可能性があります。荷物をたくさん積みたい方は、足つきの安心感と収納力のどちらを優先するか、じっくり検討してみてくださいね。
純正シートのあんこ抜き加工
「既製品のシートもいいけど、自分の体格に合わせて微調整したい」「収納力はできるだけ減らしたくない」という方には、今ついている純正シートを専門業者に依頼して加工してもらう、いわゆる「あんこ抜き」という選択肢もあります。
有名な業者さんだと「株式会社丸直(マルナオ)」さんなどが、ライダーの要望に合わせた細かいシート加工をしてくれます。単に座面を低くするだけでなく、内モモが当たるシートのサイド部分を削り落とす「面取り加工」を一緒にしてくれるのが大きな特徴です。
このサイド部分がすっきりすることで、足がスッと真下に下ろしやすくなり、数値(約2cmダウン)以上に足つきが良くなったと実感できることが多いんですよ。ウレタン加工や表皮の張り替えなどを全部合わせても、大体25,000円〜28,000円程度に収まることが多いようです。
あんこ抜きの注意点:防水性について
ただし、加工後のシートは純正のシームレスな防水構造ではなくなります。ミシンで縫い合わせるため、縫い目から雨水が染み込むリスクがあります。屋外駐車の場合はシートカバーをかけるなど、雨対策を自分で行う必要があります。
フォルツァMF17のローダウン手法と注意点

シートの交換だけでは足つきに不安が残る方や、車体全体のシルエットをグッと低く構えたスポーティなスタイルにしたい方向けに、サスペンション機構を利用したローダウンについて解説します。あわせて、工賃やパーツの互換性といった現実的なハードルについても見ていきましょう。
サスペンション交換による車高調整
バイクの車高を根本から下げるには、前後のサスペンションに手を入れる必要があります。

まずリア(後ろ)側ですが、MF17の場合はサスペンション本体を丸ごと短いものに交換するよりも、「ローダウンブラケット(アダプター)」という金属パーツを純正サスペンションの下に取り付けて、位置をずらす手法が主流です。コストパフォーマンスが良く、手軽なのが人気の理由ですね。
KD PROJECT RACINGやREVOLUTIONといったブランドから、アルミ削り出しの美しいブラケットが販売されています。これを付けることでシート高が約2.5cm下がりますし、ゴールドやレッドなどのアルマイトカラーを選べば、リア周りのカッコいいアクセントにもなります。
そして非常に重要なのが、「リアを下げたらフロント(前)も下げる」という鉄則です。後ろだけ下げてしまうと、アメリカンのようなチョッパースタイルになり、ハンドルが重くなったりカーブが曲がりにくくなったりしてしまいます。
フロントを下げるには、フロントフォークの中に入っているバネを短い「ローダウンスプリング」に交換します。ウイルズウィンや浅倉商事などから専用キットが出ています。約35mm〜40mmほど下げることができますよ。
なぜフロントのバネは硬いのか?
ローダウンスプリングは、ただ短いだけでなく、純正よりも意図的に硬く(バネレートを高く)設定されています。車高が下がるとサスペンションが動く余裕が減るため、柔らかいバネだと段差で「ガツン!」と底付き(フルボトム)してしまい大変危険だからです。硬いバネで車体をしっかり支える工夫がされているんですね。
走行性能への影響とプリロード
サスペンションを変えて車高を下げると、足つきが良くなるだけでなく、走りそのもののフィーリングも大きく変わります。
まずネガティブな面から言うと、底付きを防ぐために硬いスプリングを入れているので、路面の小さなデコボコを吸収しきれず、お尻や腰への突き上げ感が強くなります。純正のフワッとした乗り心地と比べると、どうしても「乗り心地が硬い」と感じてしまうはずです。
これを少しでも自分の体重や好みに合わせるために、リアサスペンションの「プリロード(初期荷重)調整」をぜひ試してみてください。MF17はシート下のメットイン左側に車載工具が入っていて、その中の「フックレンチ」を使ってリアサス根元のダイヤルを回すことができます。これでバネの硬さを調整し、快適なセッティングを探ることができます。
一方、ポジティブな面も見逃せません。スポーツ走行が好きな方にとっては大きなメリットがあります。ローダウンすることで、もともと低重心なフォルツァの重心がさらに地面に近づきます。
特にMF17に搭載されている「HSTC(Honda セレクタブル トルク コントロール)」(出典:Honda公式 テクノロジー図鑑)をONにして走ると、重心が下がったことと相まって、路面にピタッと張り付くような強烈な安定感が生まれるんです。カーブを曲がるときの安心感やスポーティなハンドリングは、サスペンションローダウンならではの大きな恩恵と言えます。
ショートスタンドへの交換は必須
サスペンションで車高を下げた場合、絶対に忘れてはいけないのがスタンド類の対処です。「車高が下がったなら、そのままでいいんじゃない?」と思うかもしれませんが、それはとても危険です。
純正のサイドスタンドは、ノーマルの車高で絶妙に傾くように設計されています。車高が下がった状態で純正スタンドを使うと、車体がほとんど直立した状態になってしまいます。この状態で風が吹いたり、荷物を積んでバランスが変わったりすると、スタンドとは反対側にパタンと倒れてしまう危険性が極めて高いんです。
そのため、ローダウン量に合わせた「ショートサイドスタンド」への交換が必須となります。
- 浅倉商事:ステンレス製のメタルショートスタンド(0〜40mmダウン対応)
- ウイルズウィン:鉄と極太ステンレスを組み合わせたソリッドショートスタンド
これらに交換しつつ、できれば先端に付ける「サイドスタンドエンド(拡張プレート)」も装着することをおすすめします。地面に接する面積が広がるので、夏の柔らかいアスファルトや砂利道でもスタンドがめり込みにくくなり、駐車時の安心感が段違いですよ。
センタースタンドへの影響
車高が下がると、センタースタンドと地面の隙間が狭くなります。そのため、スタンドを掛ける際により強い腕力と体重移動が必要になります。また、カーブで深く車体を倒し込んだ際、センタースタンドが地面と擦れやすくなるリスクもあります。極端に下げる場合は、取り外しや加工が必要になるケースもあります。
カウル脱着や持ち込み工賃の壁
さて、サスペンションやスタンドの交換をプロのバイクショップにお願いしようと考えたとき、ビッグスクーターならではの大きな壁が立ちはだかります。それが「工賃」です。
フォルツァのようなスクーターは、サスペンションに触るために、車体を覆っている樹脂製のカウルを広範囲にわたって取り外さなければなりません。整備士さんにとってカウルの脱着はツメを折らないように気を遣う大変な作業なので、通常のサスペンション交換工賃とは別に「カウル脱着工賃」がガッツリ加算されます。
さらに、ネット通販で安く買ったパーツをショップに持ち込んで作業をお願いする場合、業界の慣例として「持ち込み工賃(通常工賃の1.5倍〜2倍)」が適用されることがほとんどです。これは、持ち込まれたパーツが不良品だったり適合しなかったりするリスクをショップ側が背負うための保険のようなものです。

| 整備項目 | 通常工賃の目安(店舗購入時) | 持ち込み時の工賃目安 | 備考・加算要因 |
|---|---|---|---|
| リアサスペンション交換 | 4,000円〜9,900円 | 8,000円〜19,800円 | カウル脱着費用が別途加算 |
| フロントフォークスプリング交換 | 18,700円〜24,000円 | 37,400円〜48,000円 | フォークオイル代含む |
| サイドスタンド交換 | 3,700円 | 7,400円 | アンダーカウルの脱着が別途加算 |
※工賃は店舗や地域によって大きく異なります。最終的な金額は必ず依頼する専門家やショップにご相談ください。
計算してみると、ネットでパーツ一式を約4万円で揃えても、持ち込み工賃やカウル脱着費用でさらに4〜6万円かかり、総額で8〜10万円ほどの出費になることも覚悟しなければなりません。この現実を見ると、自分でおよそ6万円前後でポン付けできる「ローダウンシートの導入」が、いかにコストパフォーマンスに優れているかがわかりますよね。
過去モデルパーツの互換性リスク
フォルツァはMF13からMF15、そしてMF17へと進化してきましたが、基本的なフレームや足回りの構造は多くを共有しています。そのため、ネット上では「MF13/MF15/MF17完全互換」と書かれたパーツがたくさん出回っています。

「じゃあ、どれを買っても大丈夫だね!」と思いたいところですが、少し注意が必要です。年式ごとの細かい仕様変更や、特に海外製パーツに見られる精度のバラツキによって、すんなり取り付けられないケースが報告されています。
互換品のリアルな落とし穴
例えば、「MF17と共通のパーツをMF15に付けようとしたら、ブラケットのネジ穴が微妙にズレていて、インパクトレンチで強引にねじ込まないといけなかった」といったユーザーレビューも見かけます。
「ボルトオンで簡単装着」と書かれていても、実際にはヤスリで少し削ったり、ワッシャーを挟んで隙間を調整したりと、臨機応変な整備スキルが求められることがあります。足回りは命に関わる重要な部分ですので、DIYで作業するのに少しでも不安を感じたら、無理をせずにプロの整備士さんに依頼することを強くおすすめします。
フォルツァMF17のローダウンに関するよくある質問(ぶっちゃけ回答編)
- 身長165cmなんですが、ノーマルだとやっぱり足つきはキツイですか?
-
正直にお伝えすると、結構キツイです。両足を着こうとすると完全なつま先立ちになるので、渋滞なんかは本当に疲れますよ。私もノーマルでまたがったとき、信号待ちのたびに気を使って「これは精神的に削られるな…」と痛感しました。安全第一でリラックスしてバイクを楽しむためにも、まずはローダウンシートだけでも導入しちゃいましょう。
- サスペンションで下げると、乗り心地はどれくらい悪くなりますか?
-
ぶっちゃけますと、マンホールや段差を越えるたびに腰へダイレクトにガツンときます。純正のあの快適なフワフワ感は消え去りますね。ただ、実際に走ってみると、重心が下がってカーブで路面にピタッと張り付くような安心感が病みつきになるんです。乗り心地を取るか、見た目の低さとコーナリングの安定感を取るかですが、私ならリアサスのプリロードを微調整してでも、あの地を這うようなスポーティなスタイルを選びたくなりますね。
- 工賃を節約したいので、自分でサス交換やカウル外しをやっても大丈夫ですか?
-
悪いことは言いません、DIYでのカウル外しに慣れていないなら、プロに任せるのが一番です。ビッグスクーターの外装は知恵の輪みたいに複雑で、見えないところにツメがたくさんあります。無理に引っ張って「バキッ」とツメを折ってしまったときの絶望感は本当に辛いです。後から高いカウルを買い直すハメになって結局高くついた…なんて悲劇を避けるためにも、安全と精神衛生のために潔くショップに課金しましょう。
フォルツァMF17のローダウン総まとめ
ここまで、フォルツァMF17の足つきに関する悩みと、それを解決するためのさまざまな方法を見てきました。
シート高の数値以上に厳しく感じる足つきは、日々のバイクライフにおいて大きなストレスになり得ます。それを解消するためのアプローチは、大きく分けて2つありましたね。

1つ目は、「ローダウンシートの導入」です。メットインの容量が少し減るという妥協点はありますが、高反発ウレタン内蔵のシートを選べば乗り心地も確保でき、何より工賃をかけずに自分でカスタムできるのが最大の魅力です。コストや実用性のバランスを重視する方には、間違いなく最良の選択肢だと思います。
2つ目は、「サスペンション機構の変更」です。前後サスとショートスタンドの交換が必要になり、乗り心地は硬くなりますが、地を這うようなスポーティなルックスとコーナリング時の圧倒的な安定感を手に入れることができます。予算に余裕があり、徹底的にスタイルと走りを追求したい方におすすめです。ただし、作業には専門知識が必要なので、信頼できるショップに依頼することが大前提となります。
どちらの方法を選ぶにせよ、安全に直結するカスタマイズであることには変わりありません。ご自身の予算、ツーリングスタイル、そして何を一番優先したいかをじっくり考えてみてくださいね。

※この記事で紹介した価格や工賃、ローダウンの数値などはあくまで一般的な目安です。また、足回りのカスタムは車両の安全性に大きな影響を与えます。正確な情報は各メーカーの公式サイトで確認し、最終的な取り付けやセッティングの判断は、必ずプロの専門家にご相談されるようお願いいたします。
あなたが心から安心して、フォルツァと一緒に素晴らしいバイクライフを楽しめることを応援しています!その他の車種の比較や日々のメンテナンス情報なども当ブログで紹介していますので、ぜひあわせて読んでみてくださいね。
