ホンダジョルノ・人気色決定版!リセールとゆるキャン風の選び方

当ページのリンクには広告が含まれています。
ホンダジョルノ人気色決定版!リセールとゆるキャン風の選び方
引用元:Honda公式

たった一つの「色」の選択ミスで、数年後の手取り額が3万円も変わってしまう事実をご存知でしょうか?

「たかが原付の色でしょ?」と軽く考えていると、売却時に痛い目を見るかもしれません。実は中古バイク市場において、車種そのものの人気以上に「色」が価格を決定づけるケースは多々あります。不人気色を選んでしまったばかりに、買取査定で相場以下の金額を提示され、泣く泣く手放すオーナーは後を絶ちません。

デジタルバイクライブラリー、運営者の「ゆう」です。

これからあなたの相棒となるホンダジョルノ

丸くて愛らしいそのフォルムは、ただの移動手段を超えたファッションアイテムとしての側面も持っています。「ゆるキャン△」を見てプコブルーに憧れている方も、毎日の通勤で浮かない色を探している方も、この記事にたどり着いたのは運命かもしれません。

しかし、いざカタログを開くと「ベージュもいいけど地味かな?」「くまモンバージョンって恥ずかしくない?」「男性がピンクに乗るのはアリ?」といった疑問が次々と湧いてくるはずです。そこで今回は、独自のリサーチに基づき、絶対に後悔しない人気色の選び方と、それぞれの色が持つ資産価値(リセールバリュー)について徹底的に解説します。

この記事でわかること
  • 最新のジョルノ人気色ランキングと、それぞれのカラーが持つ市場での評価
  • 『ゆるキャン△』の影響で高騰するプコブルーやビーノとの関係性
  • 数年後の売却を見据えた、最も経済合理性の高い色の選び方
  • 男性ユーザーやビジネスユースにもマッチする隠れた人気カラーの存在
目次

ホンダジョルノの人気色ランキングTOP5

ジョルノ選びにおいて、最も楽しい悩みであり、かつ最も重要な決断がカラー選びです。現行モデルから中古市場で探すべきモデルまで、街中で映えるだけでなく、所有する満足度も高い人気色をランキング形式で詳しく解説していきます。

定番のバージンベージュと画像の印象

ジョルノ:定番のバージンベージュと画像の印象
引用元:ホンダ公式HP

ジョルノというモデルを象徴する色が、この「バージンベージュ」です。カタログやスマートフォンの画面で見ると、「少し地味で保守的な色かな?」と感じる方もいるかもしれません。しかし、実車を目の前にするとその印象はガラリと変わります。

彩度を絶妙に抑えたクリーミーなベージュは、まるでカフェラテのような温かみを持っています。この色が持つ最大の強みは、「日本の風景への圧倒的な馴染みの良さ」です。コンクリートジャングルの都会でも、緑豊かな郊外の住宅地でも、あるいは古民家カフェの軒先でも、バージンベージュのジョルノはそこに置いてあるだけで「絵」になります。

色彩心理学的にも、ベージュは「安心感」「穏やかさ」「自然体」を想起させる色とされています。毎朝の慌ただしい通勤・通学の時間に、ふと愛車の優しい色味が目に入るだけで、気持ちが少しリラックスできる。そんな精神的なメリットも、この色が長く愛され続けている理由の一つでしょう。

また、実用面でも非常に優秀です。白や黒に比べて、砂埃や泥はねなどの汚れが目立ちにくいという特徴があります。「頻繁に洗車するのは面倒だけど、薄汚れたバイクには乗りたくない」というズボラな(失礼!)方にとっても、これ以上ない選択肢と言えます。ファッションを選ばないのも大きな魅力で、春のパステルカラーのコートから冬のダークトーンのダウンジャケットまで、どんな服装で乗っても違和感がありません。

ゆるキャンで話題のプコブルーの評判

ジョルノ:ゆるキャンで話題のプコブルーの評判
引用元:ホンダ公式HP

ここ数年、特定の層から熱狂的な指名買いを受けているのが「プコブルー」です。その背景にあるのは、言わずと知れた大人気アニメ・ドラマ『ゆるキャン△』の影響です。

厳密に言えば、作中で主人公の志摩リンが乗っているのはヤマハの「ビーノ」です。しかし、そのビーノのボディカラー(シアン系)に最も雰囲気が近く、かつ現在新車で手に入りやすいモデルとして、ホンダのジョルノ・プコブルーに白羽の矢が立ちました。ユーザーの間では「実質リンちゃん仕様」として認知されており、納車と同時に初心者マークを貼り、キャンプ場へ向かうオーナーが急増しています。

もちろん、作品ファン以外からの評価も極めて高いカラーです。プコブルーはいわゆる「くすみパステル」や「ニュアンスカラー」に分類され、近年の自動車業界(例えばフィアットやスバルなど)でもトレンドとなっている色味です。淡くグレーがかった水色は、晴れた日の空や静かな湖面を連想させ、見ているだけでどこか遠くへ出かけたくなるような解放感を与えてくれます。

SNS、特にInstagramなどの画像共有サービスとの相性も抜群です。海沿いの道路や、紅葉した並木道にプコブルーのジョルノを停めて写真を撮れば、それだけで「映える」一枚が完成します。「移動手段」としてだけでなく、「撮影の被写体」としても楽しめるのが、この色の持つポテンシャルなのです。

中古車検索サイトのフリーワード検索でも「プコブルー」は常に上位に入っており、販売店もこの色が入荷するとすぐにSNSで告知するほど、回転率の早い人気商品となっています。

くまモンバージョンの価格と希少性

ジョルノ:くまモンバージョンの価格と希少性
引用元:ホンダ公式HP

ジョルノのラインナップの中で、ひときわ異彩を放ちながらも、確固たる地位を築いているのが「くまモンバージョン」です。「キャラクターもののバイクなんて、子供っぽいのでは?」と思うなかれ。これはホンダが大真面目に作り込んだ、大人のためのコレクターズアイテムです。

ベースカラーには、通常のラインナップにはない「グラファイトブラック」が採用されています。そこに、くまモンの頬をイメージした赤のインナーパネルやフォークカバーがアクセントとして加わり、全体的に「黒×赤」のスポーティかつシックな配色に仕上がっています。車体のあちこちに隠された水玉模様や、フロントに輝くくまモンのエンブレム、そしてキーを回すたびに目が合う専用キーデザインなど、所有欲をくすぐるギミックが満載です。

メーカー希望小売価格は通常モデルよりも8,800円高い217,800円(税込)に設定されていますが、この価格差は市場において「安すぎる」とさえ評価されています。なぜなら、限定モデルに近い扱いであるため、中古市場での値落ち率が極めて低いからです。

一般的なスクーターは購入直後から価値が下がり始めますが、くまモンバージョンはその希少性から、状態の良い個体であれば新車に近い価格で取引されることも珍しくありません。「将来的に乗り換える際の元手」として考えた場合、最も賢い投資先とも言えるでしょう。街中で同じバイクとすれ違う確率が低いという点も、個性を大切にしたいユーザーにとっては大きな魅力です。

(出典:本田技研工業株式会社『ジョルノ』公式製品ページ

男性の支持が高いマットグリーンの魅力

ジョルノ:男性の支持が高いマットグリーンの魅力
引用元:ホンダ公式HP

これまで「ジョルノ=女性向けの可愛いスクーター」というイメージを持っていた男性諸氏にこそ見ていただきたいのが、「マットアーマードグリーンメタリック」です。この色の登場により、ジョルノのファン層は劇的に拡大しました。

その名の通り、戦車や軍用車両を彷彿とさせるミリタリーテイストを取り入れた、艶消しのダークグリーンです。ジョルノ特有の丸みを帯びたボディラインに、あえて無骨なマット塗装を施すことで、独特の「道具感(ギア感)」が生まれています。これは、近年のキャンプブームやアウトドアファッションの流行と完全にリンクしています。

週末にコンパクトな椅子とコーヒーセットをメットインに入れて、近場の河川敷や山へ「チェアリング」に出かける。そんなライフスタイルに、このマットグリーンのジョルノは最高の相棒となります。ピカピカに磨き上げるよりも、多少の泥汚れが付いているくらいが様になる、そんなタフな雰囲気が男性ユーザーの心を掴んで離しません。

お手入れの注意点

マット塗装は表面に微細な凹凸があるため、コンパウンド(研磨剤)入りのワックスを使って磨くと、艶が出てしまい質感が損なわれてしまいます。手入れの際は、水洗いか、マット塗装専用のケミカルを使用するようにしましょう。

都会的なパールディープマッドグレー

ジョルノ:都会的なパールディープマッドグレー
引用元:ホンダ公式HP

「かわいい」よりも「大人っぽい」、「レトロ」よりも「モダン」を優先したい。そんな都会派のユーザーや、ビジネスシーンでの使用を想定している方に選ばれているのが「パールディープマッドグレー」です。

深みのあるグレーに上質なパールの光沢を加えたこのカラーは、ジョルノの高級感を一段階引き上げています。グレーという無彩色は、どんな色のスーツやオフィスカジュアルにも完璧にマッチし、オフィス街の駐輪場に停めても浮くことがありません。むしろ、その洗練された佇まいは「仕事ができる人」という印象さえ与えてくれるかもしれません。

また、この色は「ジェンダーレス」を象徴するカラーでもあります。夫婦やカップル、あるいは親子で一台の原付を共用する場合、「ピンクは旦那が嫌がるし、黒は奥さんが怖がる」といった意見の相違が起こりがちです。しかし、このパールディープマッドグレーなら、男性が乗ればシックに、女性が乗ればクールに決まるため、家族会議もスムーズにまとまることでしょう。

実用面でも、細かい擦り傷や砂埃が目立ちにくいというメリットがあり、多忙で頻繁なメンテナンスが難しい都市生活者にとって、非常に理にかなった選択肢となっています。

ホンダジョルノの人気色と賢い選び方

ホンダジョルノの人気色と賢い選び方

ここまで魅力的な5色を紹介してきましたが、「どれも良すぎて選べない!」と逆に迷わせてしまったかもしれません。ここからは視点を変えて、見た目の好みだけでなく、カスタムのしやすさや経済的な視点(リセールバリュー)など、ロジカルな「賢い色の選び方」を深掘りしていきましょう。

女子に人気のカラーとカスタムのコツ

ジョルノ:女子に人気のカラーとカスタムのコツ
引用元:ホンダ公式HP

女性ユーザーの間では、やはり「バージンベージュ」と「プコブルー」が2強ですが、根強い人気を誇るのが「サマーピンク」です。ジョルノのピンクは、かつてのようなショッキングピンクではなく、肌馴染みの良い柔らかなトーンに調整されているため、大人の女性でも抵抗なく乗れるのが特徴です。

そして、ジョルノの楽しみは「買って終わり」ではありません。丸いフォルムはカスタムのキャンバスとしても優秀です。 例えば、シートを純正の黒からブラウン系のレザー調カバーに張り替えるだけで、一気にクラシックな雰囲気が増します。また、100円ショップ(セリアなど)で売っている耐水性のステッカーを使って、レッグシールド(足元の風除け)をデコレーションするのも流行っています。

さらに重要なのが、ヘルメットとのコーディネートです。ジョルノに乗るなら、スポーティなフルフェイスよりも、丸い「ジェットヘルメット」に、丸い「バブルシールド」を合わせるのが鉄板スタイル。ヘルメットの色を車体と同じ色で合わせるか、あえて補色(反対色)を選んでアクセントにするか、毎日の洋服選びと同じ感覚で楽しんでみてください。

兄弟車ビーノとの違いを徹底比較

ジョルノの色選びで必ず比較対象として名前が挙がるのが、ヤマハの「ビーノ」です。ここで衝撃の事実をお伝えしなければなりません。実は現在販売されているヤマハ・ビーノは、ホンダが製造してヤマハにOEM供給しているモデルであり、中身のエンジンやフレームはジョルノと全く同じなのです。

では、何が違うのか?答えは「デザイン」と「カラー戦略」です。 ビーノは、フロントカウルに独立したヘッドライトが配置され、全体的に少し装飾的なパーツが多いデザインになっています。カラーリングも、ポップなツートンカラーやビビッドな色使いが多く、「元気で活発」な印象を与えます。

対するジョルノは、ヘッドライトがハンドルカバーに埋め込まれており、ボディ全体がつるんとした「丸み」を強調するデザインになっています。カラーリングも単色や同系色でまとめたシックなものが中心です。 スペックや燃費、乗り心地は全く同じなので、判断基準は純粋に「見た目」になります。「ポップで元気」なビーノに対し、「上品で落ち着いた」ジョルノ。ご自身の普段のファッションや、なりたい雰囲気に合わせて選んでしまって問題ありません。ただ、レトロ感やクラシックな雰囲気を重視するなら、装飾の少ないジョルノの方が、より「ベスパ」などの往年のスクーターに近い雰囲気を醸し出せるでしょう。

リセールバリューに優れた色の買取相場

「バイクはいずれ乗り換えるもの」という前提に立つなら、数年後の買取価格(リセールバリュー)も無視できない要素です。私の元に集まる市場データや買取業者の声を分析すると、色は査定額に明確な影響を与えています。

具体的には、「ベージュ」や「プコブルー」のような人気色は、中古車ショップにとっても「店頭に置けばすぐに売れる(在庫リスクが低い)」優良商品であるため、査定時にプラス評価が付きやすい傾向にあります。逆に、過去のモデルにあった極端に派手な色や不人気色は、再販までに時間がかかるため、査定が伸び悩むことがあります。

走行距離市場価値の目安解説
~1,000km高値安定「新古車」扱いとなり、新車価格に近い金額で取引されます。人気色ならさらにプラス査定。
~3,000km下落の第一波ここで一度価値がガクッと下がります。新車を買ってすぐに手放すのが最も損をするパターンです。
~5,000km安定期(狙い目)価格が熟れてくるゾーン。中古で購入するならこの距離の個体が最もコスパが良いでしょう。

特に重要なのが「3,000kmの壁」です。原付市場では、走行距離が4桁(数千キロ)の前半であれば「低走行車」として扱われますが、それを超えると日常使用感が出始め、価格が一段階下がります。もし人気色のジョルノを新車で購入し、短期間で乗り換える予定があるなら、この距離に達する前に売却アクションを起こすのが賢明です。

ベージュか他色か迷ったらどっちが良いか

多くの読者から、「プコブルーも可愛いけど飽きないか心配…」「やっぱり無難なベージュにしておくべき?」という相談をいただきます。私の結論をお伝えします。

迷ったら「バージンベージュ」を選ぶのが、経済的にも精神的にも一番安全な選択です。

理由は単純です。ベージュは流行り廃りがなく、年齢を重ねても乗り続けられるからです。また、数年後に売却する際も、買い手の層(老若男女問わず)が最も広いため、値崩れのリスクが極めて低いのです。どんなカスタムとも相性が良いので、最初はノーマルで乗り、飽きてきたらステッカーやシートカバーで自分好みに味付けを変えていく楽しみもあります。

しかし、もしあなたが「どうしてもあの色が忘れられない!」「駐車場でプコブルーを見たら絶対にテンションが上がる!」という直感を持っているなら、その直感を信じるべきです。バイクは単なる移動手段であると同時に、あなたの心を豊かにする相棒でもあります。駐輪場で自分のバイクを見たときに「やっぱり可愛いな」と思えること、これ以上の価値はありません。その「愛着」こそが、長く大切に乗る(結果的にコスパが良くなる)ための最大の秘訣だからです。

よくある質問:ジョルノの色選びで失敗しないために

よくある質問:ジョルノの色選びで失敗しないために

最後に、ブログのコメントやSNSでよくいただく「色選びに関する素朴な疑問」をQ&A形式でまとめました。購入前の最終確認として役立ててください。

マットカラー(艶消しグリーンなど)のお手入れは本当に大変ですか?

はい、通常の塗装とは違った気遣いが必要です。

一番の注意点は「コンパウンド(研磨剤)入りのワックスを使ってはいけない」ということです。こすると艶が出てしまい、マット特有の質感が失われてしまいます。基本は水洗いでOKですが、汚れがひどい場合はマット塗装専用のクリーナーを使用してください。手間は少しかかりますが、その分愛着も湧きますよ。

立ちゴケなどの傷が一番目立ちにくい色は何色ですか?

「バージンベージュ」などの淡い色がおすすめです。

逆に「パールディープマッドグレー」や「グラファイトブラック(くまモン)」などの濃い色は、白い擦り傷がコントラストで目立ちやすい傾向にあります。ベージュやプコブルーは、多少の傷なら「味」として馴染んでしまう不思議な魅力があります。

途中で飽きたら、色を変えることはできますか?

「外装(カウル)交換」という裏技があります。

ジョルノのような原付スクーターは、プラスチックの外装パーツを交換することで、まるで新車のように色を変えることが可能です。全塗装よりも安く済む場合が多く、バイクショップで純正パーツを取り寄せてもらえば対応できます。「まずは中古で安い色を買って、後から好きな色のカウルに変える」というのも、賢い選択肢の一つです。

人気色だと納期(納車までの期間)は長くなりますか?

その可能性が高いです。

特に「プコブルー」や春先の「バージンベージュ」は注文が集中し、メーカー在庫が欠品することもあります。逆に、店頭在庫として置かれていることが多い定番色は、即納車できるケースもあります。欲しい色がすでに決まっているなら、免許を取る前からバイク屋さんに在庫状況を聞いておくのがベストです。

ホンダジョルノの人気色で生活を彩る

ここまで、ホンダジョルノの人気色について、色彩心理から経済的な価値まで、様々な角度から深掘りしてきました。色は単なるボディの塗装ではなく、あなたのこれからの生活(ライフスタイル)を彩る、非常に重要な要素であることがお分かりいただけたかと思います。

毎日の通勤時間を、少しだけ優雅なリラックスタイムに変えてくれる「バージンベージュ」。休日の冒険心を掻き立て、見慣れた近所の景色さえも新鮮に見せてくれる「プコブルー」。所有する喜びと、将来的な資産価値という安心感を与えてくれる「くまモンバージョン」。それぞれの色には、それぞれのストーリーと、あなたに提供できる未来があります。

スペックや燃費、価格といった数字の情報ももちろん大切ですが、最終的な決断を下す際は、ぜひ「この色のジョルノと一緒に、どこに行って何をしたいか」を想像してみてください。カフェの前に停まっている姿、キャンプ場の土の上に佇む姿、オフィスのビル風に吹かれる姿。その脳内の映像の中で、一番しっくりくる色が、あなたにとっての正解です。

この記事が、あなたが「運命の一台」と巡り合い、素晴らしいバイクライフをスタートさせるきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。どうか、最高の一色を選んでくださいね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次