\ 最大7.5%ポイントアップ! /

CL250購入後に後悔?知るべき4つのデメリットと本当の魅力

当ページのリンクには広告が含まれています。
CL250購入後に後悔?知るべき4つのデメリットと本当の魅力

こんにちは。デジタルバイクライブラリー、運営者の「ゆう」です。

話題のスクランブラーバイクについて調べていると、CL250 後悔や不人気といったネガティブな言葉を見かけて、不安に思っている方も多いのではないでしょうか。

大ヒットしたレブル250と比較してどっちを選ぶべきか悩んだり、シートが硬いことや足つきが悪いといった理由から購入を踏みとどまっている方もいるかもしれません。

他にも、メーターが見にくいことやタコメーターがないことへの不満、アップマフラーが邪魔でタンデムがきついという声、さらには高速道路や登り坂でのパワー不足、積載のしにくさなど、おすすめしないと言われる要因がいくつかあるようです。

この記事では、それらの不安要素の真相を一つひとつ紐解きながら、あなたにとって本当に満足できるバイクなのかを一緒に考えていきたいと思います。

この記事でわかること
  • CL250が不人気と言われる背景とレブル250との決定的な違い
  • 足つきやタンデムなど日常使いで感じる具体的なデメリット
  • 気になる欠点をカバーするための実践的なカスタム方法
  • 高速道路やツーリングで発揮されるCL250本来の優れた魅力
目次

CL250:後悔の真相と不人気の理由

CL250:後悔の真相と不人気の理由

ネット上でささやかれるネガティブな評価には、実は明確な理由や背景が隠されています。ここでは、販売台数の実態や、兄弟車であるレブル250との構造的な違いから生まれる「期待と現実のギャップ」について詳しく見ていきましょう。

CL250が不人気な理由や売れていない実態

ネットの口コミを見ていると、「CL250は売れていない」「不人気だ」という声をちらほら見かけますよね。でも、これには少しカラクリがあるかなと思います。

実際には、250ccクラス全体で見ると年間販売台数ランキングでも上位に入るほど健闘しているバイクなんです。年間で4,000台以上も売れているモデルが不人気とは言えませんよね。それなのになぜ不人気に見えてしまうのかというと、ベースとなった兄弟車のレブル250が歴史的な大ヒットをしていて、圧倒的に売れすぎているからなんですね。

大ヒットモデルとの残酷な比較

2023年のデータなどを参考にすると、レブル250は年間1万2,000台以上という驚異的な数字を叩き出しています。それに比べてCL250はクラス4位とはいえ、レブルの3分の1程度の台数にとどまっています。この相対的な比較が、「レブルほど売れていない=不人気だ」という極端なイメージを作り出してしまっているんです。

CL250が年間4,000台以上売れている人気車種である一方、兄弟車のレブル250が年間12,000台以上という爆発的ヒットを記録しているため不人気に見えてしまうカラクリを解説したスライド画像。

レブル250は慢性的な納車待ちが長く続くほどの爆発的な人気ですが、CL250はカラーによっては比較的在庫が潤沢で即納できるケースもあります。この「ディーラーに行けばすぐ買える」という恵まれた状況が、逆にユーザーの目に「人気がないから在庫が余っているのでは?」という誤解を生んでしまっているようです。

決して魅力がないから売れていないわけではなく、比較対象が強大すぎることが、検索結果にネガティブな言葉が並ぶ最大の理由と言えますね。

>>CL250は売れてない?不人気の理由と真の評価を徹底解説

CL250とレブル250の比較はどっちが良い

購入を検討している方の多くが、「レブル250とどっちが良いんだろう?」と迷うはずです。エンジンやメインフレームを共有している兄弟車なので、似たような乗り味だと想像するかもしれませんが、乗車体験やエルゴノミクス(人間工学)の観点では全くの別物だと考えてください。

コンセプトの違いが生む乗車体験の差

レブル250はシート高が極端に低く、重心も低く設定されたクルーザーモデルです。どっしりとした直進安定性と、「足を前に投げ出す」リラックスしたライディングポジションが最大の魅力ですね。

一方でCL250は、サスペンションのストロークを長く取り、マフラーをアップタイプにし、重心が高めに設定されたスクランブラースタイルです。乗車姿勢はネイキッドバイクのように直立に近く、フロントの19インチホイールがもたらす大らかなハンドリングと、ワインディングでの軽快なコーナリング性能が持ち味になります。

「レブルの兄弟車」というバイアス

この明確なコンセプトの違いを十分に理解せずに、「大人気のレブルと同じコンポーネントだから、誰でも気軽に乗れるはずだ」という強い期待を持って購入してしまうと、実車に触れたときのイメージとのギャップに戸惑ってしまうかもしれません。自分の用途が「まったりクルージング」なのか「スポーティな街乗り・ワインディング」なのかを明確にすることが、後悔しない選び方の第一歩になるかなと思います。

CL250(スクランブラー・直立姿勢・街乗りやカーブが得意)とレブル250(クルーザー・足を前へ出す姿勢・直線やのんびり走行が得意)のコンセプトや用途の違いをまとめた比較表スライド画像。

足つきの悪さとシートが硬いという欠点

CL250のシート高はスペック表で790mmとなっています。250ccクラスのネイキッドバイクとしては特段高い数値ではないのですが、実際にまたがってみると想定以上に足つきが悪く感じる方が多いようです。

シート形状とステップ位置の罠

その最大の原因は、シートの幅が少し広めに作られていることと、フットステップ(ペグ)の配置レイアウトにあります。足を真っ直ぐ下に下ろそうとすると、シートの角が内ももに干渉し、さらにふくらはぎ付近にちょうどステップが当たってしまうんです。そのため、強制的に足を少し外側に開いて地面に下ろさなければならず、結果として数値以上に足が届きにくく感じてしまいます。小柄なライダーにとっては、停車時の立ちゴケの不安に直結する重要なポイントですね。

また、シートのアンコ(内部のウレタンスポンジ)が足つきを考慮して少し薄めに作られているため、全体的に硬い座り心地になっています。そのため、4時間を超えるような長距離のツーリングでは、お尻へのダメージが蓄積しやすく、いわゆる「ケツ痛」になりやすいという声も少なくありません。

レブル250の圧倒的な足つきの良さと安心感を期待していると、この部分で強い不満を感じてしまう可能性が高いです。不安な方は、購入前に必ず実車にまたがって、ペダル類との干渉を確認してみてくださいね。

CL250のシート高(790mm)以上に足が届きにくく感じる理由として、シートの角が内ももに干渉し、ステップがふくらはぎに干渉して足が外側に開いてしまう構造を説明したイラストスライド画像。

メーターが見にくい点とタコメーターがない問題

運転中に常に見ることになる計器類・メーター周りについても、オーナーからの不満が集中しやすいポイントがあります。CL250にはレブル250と全く同じ小型の反転液晶メーターが流用されているのですが、最も指摘が多いのはタコメーター(エンジン回転計)が標準装備されていないという点です。

スポーツ走行における情報不足

レブル250のように低回転でドコドコと走るクルーザーであれば、タコメーターがなくてもそれほど気になりません。しかし、CL250は高回転までエンジンを回してキビキビとスポーティに走らせるのが楽しいキャラクターです。それなのに、現在のエンジン回転数が視覚的にわからないというのは、スポーツライディングを好むライダーにとって大きなフラストレーションになってしまいます。

太陽光による視認性の悪化

さらに、メーターの視認性に関する物理的な弱点も報告されています。晴れた日の屋外など、日差しが強い状況下で走行すると、太陽光がメーターの表面パネルに乱反射してしまい、反転液晶の文字が白飛びして非常に見えにくくなるんです。

速度を瞬時に確認できないのは、安全運転や速度超過を防ぐ上でもストレスになりますよね。また、メインフレームをレブルと共有している都合上、キーシリンダーが車体の左側下部にあるため、直立した乗車姿勢のCL250ではキーの抜き差しがやりづらいといった、細かなインターフェース面の使い勝手も、毎日乗る上では少し気になる点かもしれません。

アップマフラーが邪魔でタンデムがきつい

車体の右側上方へカチ上げられた「アップマフラー」は、CL250のワイルドで洗練されたスクランブラースタイルを決定づける最大の魅力であり、アイデンティティそのものです。しかし、このカッコいいマフラーが、実は二人乗り(タンデム)の時には大きなデメリットとして立ちはだかってしまいます。

同乗者を悩ませる物理的な干渉と振動

後ろに乗る人(パッセンジャー)が後部シートにまたがって足を下ろす位置に、巨大なサイレンサーがドカンと存在しているため、どうしても右足が外側に押しやられてしまい、非常に窮屈で邪魔に感じてしまうんですね。

さらに、同乗者が走行中の加減速に耐えて姿勢を安定させるための「グラブバー(タンデムバー)」が標準装備されておらず、シートの細いベルトしか掴む場所がありません。それに加えて、タンデムステップにはエンジンの微振動を吸収するためのラバー(ゴム)パーツが付いていないため、高回転時の振動が足裏にダイレクトに伝わってきます。

硬めのシートも相まって、CL250での長距離タンデムは同乗者にとって「かなりきつい」と言わざるを得ません。基本的にソロライド(一人乗り)を主体として設計されていると考えた方が自然ですね。もし頻繁に二人乗りをする予定があるなら、車外品のグラブバーを追加するなどの工夫が必須になります。

CL250の特徴であるアップマフラーに大きな赤いバツ印がついており、サイレンサーが同乗者の邪魔になることや、右側に荷物が積めない欠点を説明したスライド画像。

※バイクのカスタマイズや乗車定員に関わる部分は安全性に直結しますので、最終的な判断は専門家にご相談ください。

登り坂での不安と高速道路における実力

「高速道路」や「登り坂」といったキーワードで検索される方も多いように、250ccの単気筒エンジンに対する絶対的な動力性能への不安もあると思います。

シチュエーションで二分される評価

普段の街乗りやワインディングでは、単気筒ならではの豊かな低中速トルクを活かして非常にキビキビと軽快に走ってくれます。しかし、高速道路での追い越しや、急勾配の長い登坂車線になると、どうしても排気量なりの限界が顔を出してしまいます。

例えば、時速100kmで巡航している状態から、前走車を追い越すためにスロットルを大きく開けても、期待したほどの鋭い加速が得られないことがあります。登り坂でもシフトダウンを余儀なくされる場面が多く、「いざという時にもう少しパワーがあれば…」と感じる瞬間があるかもしれません。

特に、大型バイクや多気筒エンジンのバイクから乗り換えた方にとっては、この瞬間的なパワー不足が高速道路での疲労感に繋がってしまうことがあります。ただし、後述しますが「一定の速度で淡々と巡航する」能力に関しては非常に優れているため、使い方次第で評価が大きく分かれる部分かなと思います。

CL250:日差しで白飛びするメーターのイラストと、坂道を登るバイクのイラストとともに、「回転数メーターがない」「日差しで白飛び」「瞬間的なパワー不足」という高速道路やスポーツ走行時の欠点をまとめたスライド画像。

CL250:後悔を回避する解決策と真の魅力

CL250:後悔を回避する解決策と真の魅力

ここまで気になるデメリットや構造上の弱点を詳しくお伝えしてきましたが、実は少しの工夫やカスタムでこれらの欠点は解消できるんです。そして何より、このバイクには他にはない素晴らしい動的魅力が詰まっています。ここからは、実践的な対策と隠されたポテンシャルについてお話しします。

サイドバッグを活用した積載性の向上

スクランブラースタイルの象徴であるアップマフラーは、右側への荷物の積載を物理的に不可能にしてしまうというジレンマを抱えています。キャンプ道具などを積載してロングツーリングに行きたい場合、どうやって荷物を積むかが大きな課題になりますよね。

左側へのサイドバッグ装着が最適解

右側が塞がっている以上、荷物を積むなら車体左側にサイドバッグを取り付けるのが一番現実的な解決策になります。さらに、純正のリアキャリアと組み合わせることで積載力は大幅にアップします。ただし、純正リアキャリアの耐荷重は7kgに制限されているため、大型のシートバッグや重いキャンプギア一式を積む場合は、過積載にならないよう注意が必要です。(※積載重量の制限など正確な情報は公式サイトをご確認くださいね。)

サイドバッグを装着するためのサドルバッグサポート(ステー)を取り付けると、バッグを外した日常使いの時に、金具が横に飛び出して見えてしまいデザイン性を損ねるという声もあります。ここは「美しいスタイル」を取るか「実用性」を取るかの割り切りが必要な部分ですが、用途に合わせてカスタムしていくのもバイクの醍醐味ですね。

普段は身軽なスタイルを楽しみ、ツーリングの時だけ積載装備を活用するといった柔軟な運用ができれば、積載性の悪さは十分にカバーできると思います。

CL250:車体左側に専用のサイドバッグを装着して荷物問題を解決するイラストと、メーターに数百円の反射防止フィルムを貼り付けて対策するイラストが描かれた解決策スライド画像。

燃費の良さと100km/h巡航の安定感

CL250の隠れた凄さは、その経済性の高さと、高速道路での巡航時の安定感です。維持費の安さは、長く付き合っていく上で非常に大きなメリットになります。(出典:本田技研工業株式会社『CL250』

驚異的なランニングコストと安定性

実燃費のデータを集めてみると、ストップ&ゴーの多い市街地から高速道路まで含めても、リッターあたり35km前後という非常に優秀な数値を記録することが多いんです。燃料タンク容量は12Lなので、計算上は無給油で400km近く走れることになり、お財布にとても優しいバイクなんですよ。

スクロールできます
走行シーン実燃費の目安(※)
市街地(ストップ&ゴー多め)約30〜33 km/L
ツーリング(一定速度で巡航)約35〜38 km/L

※数値データはあくまで一般的な目安であり、走り方や環境によって変動します。

また、追い越し時のパワー不足という弱点はお伝えしましたが、時速100km〜110km程度で一定速度を保って巡航する分には、全く問題ありません。車体の剛性がしっかりしているため横風にも強く、どっしりとした直進安定性を見せてくれます。単気筒特有の不快な微振動もバランサーでうまく抑えられており、長距離ツーリングでも頼もしい相棒になってくれます。

CL250の真の魅力として、フロント19インチによる「軽快な操作性」、リッター約35km走る「お財布に優しい燃費」、時速100km巡航時の「高い直進安定性」を解説したスライド画像。

CL250をおすすめしない人の特徴

様々な角度からCL250を解析してきましたが、最終的に自分の用途やフィジカルに合っていないと、買った後に残念な思いをしてしまいます。以下のような条件に強く当てはまる方は、購入を慎重に考えた方が良いかもしれません。

購入前に再検討すべきペルソナ

  • レブル250のような圧倒的に安心できる足つきを求めている人
    790mmのシート高と、足を外に開かせるシート幅、ふくらはぎに直撃するステップ位置は、低身長の方にとって立ちゴケの恐怖を常に伴います。
  • 林道など、本格的なオフロード走行をメインに考えている人
    172kgという高重心な車体と、オフロードブーツでは操作しにくいシフトペダルの隙間の狭さは、ハードな未舗装路走行には適していません。あくまで「オフロードテイストのストリートバイク」です。
  • 恋人や家族と頻繁に長距離のタンデムツーリングに行きたい人
    マフラーの干渉や硬いシート、グラブバーの不在は、パッセンジャーに多大な疲労を強いることになります。

逆に言えば、これらに当てはまらない方にとっては、ネガティブな要素は全く気にならないレベルになるはずです。自分のプレイスタイルをしっかり見極めることが大切ですね。

CL250を「おすすめしない人(絶対的な足つき重視・頻繁な二人乗り・本格悪路走行)」と「おすすめする人(街乗りやカーブ重視・カスタム好き・個性派デザイン好き)」に分けたセルフ診断スライド画像。

よくある質問:CL250の気になるギモンに本音で答えます!

レブル250とCL250、初心者ならぶっちゃけどっちがおすすめですか?

足つきの安心感を最優先するなら、間違いなくレブル250ですね。でも、バイクを操る楽しさや、ワインディングをヒラヒラと曲がる爽快感を味わいたいなら私はCL250を推します。最初はCL250の足つきに少し戸惑うかもしれませんが、乗っているうちに慣れてしまえば、あの軽快なハンドリングの虜になるはずですよ。

身長160cm未満なんですが、CL250に乗れますか?

もちろん乗ることは十分に可能です。ただ、シート形状とステップの位置関係もあって、数値以上に足つきが厳しく感じるのは事実ですね。停車時は少しお尻をずらして、片足でしっかり車体を支えるといった工夫が必要になってきます。どうしても不安な場合は、厚底のライディングブーツを履いたり、社外品のステップブラケットを使って足の干渉を避けるなど、自分なりに対策しちゃいましょう。

ネットで「タンデム(二人乗り)がきつい」と見ますが、本当ですか?

正直なところ、長時間はかなりキツイです。後ろに乗る人は右足がマフラーに当たって窮屈ですし、しっかり掴めるグラブバーもないので、ずっと踏ん張っていないといけません。ちょっと近所のカフェまで二人で行くくらいなら全然アリですが、これで一日中ツーリングしろと言われたら、私なら丁重にお断りしちゃいますね。もしタンデムメインで使いたいなら、社外品のグラブバー装着は納車と同時にやっておくべき必須項目かなと思います。

あの大きなアップマフラー、足に当たって火傷しないか心配です。

メーカー純正のマフラーにはしっかりとしたヒートガード(防熱カバー)が装備されているので、普通に乗っていて足が当たって大火傷するようなことはありません。実際に走った直後にカバー部分に触れてみても「温かいな」くらいで済むように設計されているのは、さすがホンダの技術力だなと感心します。ただ、カバーがない金属部分に直接触れれば当然熱いので、夏場でもライディング時は長ズボンを履くという基本さえ守っていれば全く問題ないですよ。

CL250の後悔を防ぎ最高の愛車にするまとめ

この記事を通して、CL250 後悔というキーワードの裏にある真実を徹底的にお伝えしてきました。足つきの悪さやタンデムのしにくさ、レブルからの流用パーツによるタコメーターの欠如やキーシリンダーの位置など、いくつか妥協しなければならないポイントがあるのは紛れもない事実です。

欠点を「伸び代」として楽しむ

しかし、メーターの反射は数百円の偏光フィルムを貼ることで劇的に改善できますし、タコメーターやサイドバッグ、グラブバー付きのリアキャリアなどは、アフターパーツで後付けすることが可能です。初期状態の不満点を自分好みにカスタムして育てていく過程を楽しめるのが、このバイクの懐の深さでもあります。

そして何より、フロント19インチホイールがもたらす素直なハンドリングや、ワインディングでの軽快なコーナリング性能は、レブル250には到底真似できないCL250だけの圧倒的なスポーツ性能です。美しいアップマフラーの造形美は、都会のストリートでもひときわ目を引く存在感を持っています。

事前の情報収集をしっかり行い、メリットとデメリットの両方を正しく理解した上で選べば、CL250はきっとあなたにとって刺激的で最高のモーターサイクルライフを提供してくれるはずですよ。

>>CL250はダサい?購入前に知るべき3つの弱点と劇的カスタム法

CL250:「完璧なバイクはない。弱点を知ることが大切。圧倒的なデザインとスポーツ性能は唯一無二。弱点を愛せるなら、買い。」というCL250の総評を伝える結論スライド画像。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次